在宅ワークやゲームにも!マルチに使えるおすすめのヘッドフォン5選!

こんな方におすすめ!
  • イヤフォンでなくヘッドフォンが欲しい
  • 仕事にも遊びにも使いたい
  • マルチに使いたい

在宅ワークが推奨された今、周りの雑音が気になって仕事にならなかったりしませんか?

また、ゲームや音楽鑑賞などでもっと臨場感がある体験をしたいと思ったことはありませんか?

そんな方はヘッドフォンが最強のアイテムです!

そこで、仕事にもプライベートにも使えるヘッドフォン5選ご紹介します!
きっとヘッドフォンライフが楽しくなること間違いなし!

今回はオーバーヘッドタイプを紹介していきます!




ヘッドフォンの種類

ヘッドフォンもイヤフォン同様、ワイヤレスと有線タイプがあります。

今はどちらも性能が高いので、どのシーンで1番多く使うかを考えてそれに合ったタイプの
ヘッドフォンを選びましょう!

ワイヤレスタイプ

この様にケーブルがなく、Bluetoothで接続するタイプです。
ケーブルがないので配線の心配もなし、煩わしさもなくなります!

ワイヤレスのヘッドフォンは充電が必要。長時間使いたい時は充電が切れちゃうことも。
また、ヘッドフォンによっては音ズレをするもの。

有線タイプ

有線タイプはヘッドフォンの基本となるもので、デバイス間を端子で直接つなぐタイプです。
充電せずに使えるので長時間使用でき、音と映像にズレがないのが特徴。

ただ、ケーブル絡まりや断線して使えなくなるということも。
ケーブルがあるので、繋がっている機器と離れられないというのもあります。

ヘッドフォンとヘッドセットの違い

今回はの『ヘッドフォン』紹介ですが『ヘッドセット』という単語もあります。
意外と知られていないこの2つの違いですが、知ってますか?

ヘッドフォンとヘッドセットの違いは、

マイク機能があるかないか。

ただこれだけです。

ヘッドフォンは音を聞く事に特化しており、主に音楽を聴くために使われる事が多いです。

一方ヘッドセットは、マイクとヘッドフォン両方の機能を持ち合わせている為、
主に通話したりボイスチャットで使われる事が多いです。

音楽を楽しむ、映画を観る、仕事で使うけどマイクは使わないなどの場合は、
ヘッドフォンを選ぶのがいいです!

マイクを外せないタイプのヘッドセットもあるので、
使うかもしれないと思ってヘッドセットを買うのは要注意!

マルチに使いたいならヘッドフォンがいいかもね!

ヘッドフォンのメリット

ヘッドフォンのメリットは、

密閉感』『没入感』があります。

耳全体を覆う為、外部の音をしっかりシャットアウト音の広がりや響きが十分に感じる事ができます。

また耳の穴の形を気にせず耳の上に被せるだけでいいので、煩わしさがなくストレスフリー
イヤフォンだと耳の形で合わなかったり、その為にイヤーチップをわざわざ変えたりと
何かと手間がかかります。

ヘッドフォンのデメリット

頭に覆い被さる様にするので、重さで頭や首が疲れる事があります。

結構ゴツいヘッドフォンですと重さがあり締め付けもある為、肩こりや頭痛の原因にも。

あとは価格が高いです。安いヘッドフォンはすぐ壊れてしまいますのでおすすめしません。
そうなると、イヤフォンに比べると高くなってしまいます。

私はワイヤレスがいいかな!でも充電面倒だよね。。。

おすすめのヘッドフォン5選

では、おすすめのヘッドフォンをご紹介していきます。
ヘッドフォンに詳しくない方でもこれを買えば間違いないものを揃えました!

①:SONY(ソニー) WH-1000XM4

もうこれは有名過ぎてもはや説明不要のヘッドフォンです!

ハイレゾ音源の再生とノイズキャンセリング機能を搭載したワイヤレスヘッドフォンです。

ハイレゾ音源とはCDを超える情報量を持つ高音質音源です。
CDに圧縮した音源では伝えられなかった、現場の空気感やライブ感、
音の太さや繊細さ・奥行きが感じ取れるのがハイレゾです。

業界最高クラスのノイズキャンセリングがスゴすぎる!!
独自開発の『高音質ノイズキャンセリングプロセッサーQN1』が高性能!

耳が痛くならない柔らかいイヤーパッドや人間工学に基づく全体設計により、
長時間でも快適に使えます!

SONYだもん、やっぱりすごい!

②:Anker Soundcore Life Q30

Ankerの商品はコスパ最強の商品が揃っていて、
Amazonでもランキング上位に入る大人気のブランドです!

そんなAnkerから出ているワイヤレスヘッドフォンもおすすめ!

まず、アクティブノイズキャンセリング機能
ヘッドフォンに搭載された2つのマイクが周囲の騒音を検知し、低周波ノイズを除去。

専用アプリと連携すれば、周囲の環境に応じた3つのノイズキャンセリングモード
『交通機関モード』『屋内モード』『屋外モード』から選択が可能です。

その他にもこの価格では信じられない機能搭載で、コスパの高さがすごいヘッドフォンです!

  • ハイレゾ対応
  • 最大40時間再生
  • ハンズフリー通話
\Anker公式サイト/

③:Pioneer(パイオニア )SE-S3BT

お手軽なヘッドフォンならこちらパイオニア!

なんと言ってもワイヤレスなのにこの安さ!!
持ち運びにも便利な折りたたみ式デザインです。

初めてヘッドセットを買う方におすすめ!
安い中国製のヘッドフォンを買うならちゃんとしたところのを買った方が、
後々後悔しませんよ。

カラーは4色から選べます!黒や白だけじゃないのはいいよね!

④:SONY(ソニー) WH-CH510

ソニーからも手に取りやすいスタンダードタイプをご紹介!

小型軽量設計で、重さ約132g

最大35時間バッテリーですぐに充電が切れる心配もありません。

耳元のボタンで操作ができ、スマートフォンや音楽再生機をポケットから取り出すことなく
曲送り/曲戻し、再生/一時停止、音量の調節、電話の受話や終話の操作が可能!

この価格でこのクオリティすごい!とクチコミ評価も高いです!

カラーバリエーションは3色!

⑤:Audio-Technica ATH-S100

Audio Technica(オーディオテクニカ)
¥1,327 (2021/02/25 15:50時点 | Amazon調べ)

有線タイプもご紹介します!

Audio Technicaの有線ヘッドフォンです!
有線タイプでお手頃価格で買えるものがいい方にピッタリです!

しかし紹介してきたヘッドフォンに比べて音の聴かせ方の機能が備わっていないので、
音の臨場感や広がりを求めている方には物足りないです。

こちらは5色から選べます!

まとめ

今回は『ヘッドフォン』と『ヘッドセット』の違いがわかっただけでも
勉強になったのではないでしょうか?

ここに挙げたヘッドフォンは、ほんの一部です。

すごい数あるし毎年新しいのがいっぱい出ます。追えない!!

ってのが正直なところ。

でもこの5つはヘッドフォン初心者やヘッドフォンを初めて買う方でも
使いやすく機能もよくコスパもいいものを挙げました。

テレワークやオンライン会議、おうち時間に音楽や映画。
集中ししたい時には欠かせなくなったヘッドセット。

まずは5つの様なものから試してみてはどうでしょうか!

\迷ったらランキングを見よう!/
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